Late Blooming Story

占いに行くたびに「大器晩成」と言われ続け、未だその時期を待ち続けるアラサー独女の日々の出来事を綴ります。

脱お魚派?



膀胱炎により食事療法を続けていたマルオ先生。最初1ヶ月間の療養食で改善したかと思われましたが、普通食に戻して2週間で再発。再び2週間の療養食期間となっております。

マルオ先生は完全なお魚派だったので療養食もお魚ベースのものにしてもらっていたのですが、最初の1ヶ月間で試したものは終わり頃に吐き戻しが頻発したため、2度目の2週間ではチキンベースのものにしてみました。


そしたら食べる食べるw


別のお魚ベースの療養食とチキンのと2種類のサンプルを貰ったのですが、明らかにチキンのほうが食いつきが良かったのです。これはマルオ先生お魚に飽きましたか……??笑


膀胱炎の症状が出る前に好んで食べさせていたフィッシュ4シリーズがカルシウム値のバカ高いフードだったので、またカリカリジプシーだなーと思っていたところで嬉しいニュース。ちょうど楽天のお買い物マラソンも始まっていましたので、チキンベースのものも候補に入れつつ検討してみました。


療養食じゃなければカリウム値やナトリウム値は大差ない中でどう選ぼうかなーと悩んだのですが、とりあえず2種類。


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ブリスミックスのphコントロールと、レオナルドの各種。


ブリスミックスはマルオ先生をお迎えした初期に普通のを与えていました。食いつき自体は良くもなく悪くもなく……といったところでしたが、お魚ベースのものと半々で与えていたら食べなくなってしまったので外したブランドです。このphコントロールはブリスミックスの新作で、やっぱりチキンベースなのですが療養食ではないなかでphコントロールを謳っているのは心強くて。そして口内環境を整える成分もちゃんと入っているので、マルオ先生の通院遍歴にぴったりなハードなのです。食べてくれると良いのだけども。


レオナルドも、大きく宣伝してはいないのですが商品説明にph値を整える〜との記載があったので候補入り。たくさん種類があるので、好きなのとそうでもないのと色々選べるのが嬉しいです。気になるのはカロリーの高さですね。ライトとコンプリート以外は400kcal/100gオーバーです。マルオ先生は食が細いので高カロリーを少量が向いてるのですが、380kcal/100gくらいのもので少し体重が増えてきてしまってるので、レオナルドだけでローテーションするならライトは絶対外せないです。ブリスミックスが330kcal/100gなので、こっちをメインで食べてくれるのなら本当に助かるのですが。


あとは、吐き戻しと便秘と。これはもう相性ですが。フィッシュ4のときは本当に毎日良い排便だったのが嬉しかったのですけれども、成分的にもはや与えられないフードになってしまいましたし。

phを整える効果があると言っているこれらのフードを、ぜひ気に入っていただいて、吐き戻しもなく、せめて2日に一度は排便してくださいますようお願い申し上げます。


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/知らんがな美味いカリカリくれ\






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