Late Blooming Story

占いに行くたびに「大器晩成」と言われ続け、未だその時期を待ち続けるアラフォー独女の日々の出来事を綴ります。

PCR検査



受けたんですよ実は。


経緯はこうです。

8月11日夕方ごろ熱感を覚え、37.6℃。

翌12日、朝は微熱。10時ごろ熱感を覚え37.5℃。

翌々13日は起き抜けで37.5℃。18時には37.8℃を超え始める。身体もダルさが増していていよいよ不味いと思い、徒歩数分のクリニックへ電話をかけるもお盆休みに入っていた。


そして昨日14日、起き抜け37.1℃。しかしダルさは最高潮。少し活動していると37.7℃に上昇。発熱してから丸4日は経過していないので、とりあえず普通に病院へ行こうと思い、総合病院併設のクリニックへ突撃。

「発熱している人はコチラ」という表示に従って入ると、問診票記入から診察まで30分とかからず。日数的には4日前からの発熱ということになるので、PCR検査を受けるべきと勧められる。運が良いことにそのクリニックで出来るとのことだったのでお願いし、結果が出るまでは陽性患者として行動してくださいと念押しされて帰宅。



夕方、電話で陰性の連絡を受けました。



陽性じゃなくて本当に良かった。誰と誰に連絡して、あの仕事は私じゃないと出来ないから相談して……とか、めちゃくちゃシミュレーションしました。

コロナじゃないならこの熱とダルさは何なんだって感じではありますが。昨日の夜は解熱剤が効いたのか37.3℃に下がり、今朝は36.9℃でした。まだダルさはあるし、相変わらず胃の調子も良くありませんが。


この連休はうなぎとインドカレーを食べに行くのを楽しみにしていたのに、それどころではなくなってしまいました。来週も少しお休みがあるけど、結果陰性でも70%の信頼性しかない陰性らしいし、自重しよう。






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