Late Blooming Story

占いに行くたびに「大器晩成」と言われ続け、未だその時期を待ち続けるアラサー独女の日々の出来事を綴ります。

あれ?食費が…。と、ちょっと愚痴

家計簿を確認したところ、昨日時点で食費が1万8千円を超えていました。まだ月半ばなのに。月初の外食ランチと、強制徴収の昼食代が6千円超えなのと、調味料がタイミングを同じくして底を尽き始めたので買い揃えた……あたりが原因でしょうか。あ、あとグラノーラの徳用袋を買ってしまったのと(笑)

予算をオーバーしないように、冷凍庫内のお肉や、1食分しか使ってないお蕎麦の乾麺、そして先日担々麺に挑戦した際の残りの中華麺などを活用していかないとな。残りの支出は、都度買いが必要なお野菜にだけ当てたい。


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職場に同年齢(学年は向こうがひとつ下)の先生がひとりいるのですが、どうやら最近その先生に嫌われたというか、私に対する態度が多少気になっています。嫌いなら嫌いで良いんですけど、仕事関係はちゃんとしてくれないと困る……

具体的な被害としては、先生から依頼される作業内容について必要な情報が足りなさ過ぎて、彼女が職員室に戻ってくる時間まで一切仕事が進められないことがある、くらいでしょうか。その他理不尽に不遜な態度を取られたりもしていますが、私はその辺のメンタルは異常に強いのでまったく気になりません。むしろ「そんな顔ばっかりしてると不細工になるぞ」と心配すらしています(ぇ


たぶん、向こうは専門職で経験も永くて功績もあるのに、理事長先生や他の上司がやたら私を頼りにするのが気に入らないんだろうな、と推測中。

理事長先生だって現場の先生方をちゃんと評価してくださってるし、件の先生は私の勤める施設においては現場ではナンバーツーのポジションだし、もっと自信持てば良いのに。私が頼られるのは組織の中でパソコン関係に関する知識が一番あるからなのと、検索が妙に得意で理事長先生のお悩みに割と即座に対応できるからというだけなのに。つまりパソコンとセットで頼られているだけなのに。


そりゃあ理事長先生の「マルコさんがいなかったらもうやっていけない」的な発言にはこそばゆくもありがたい気持ちでいっぱいですが、この職場だからこそ得られる評価であって、一般的には単なる事務員でしかないと自覚しているのに。

なーんてブログで愚痴っちゃうあたり、耐性があるとか言いながらやっぱりストレスになってるのかな…











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