Late Blooming Story

占いに行くたびに「大器晩成」と言われ続け、未だその時期を待ち続けるアラサー独女の日々の出来事を綴ります。

三社が仰るには



今日から旅行記を書こうと思っていたのですけれど、職場のゴタゴタに巻き込まれて、帰宅後も長電話をしていたせいで写真の整理ができませんでした。

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とりあえず1枚(何


職場のゴタゴタは私はまったく無関係なのですけれど、各方面からの愚痴が集まってくるポジションになってしまって。何かするべきなんだろうか、でも先生たちの問題だし口を出すとまた「事務員のくせに」と某先生の不興を買ってしまう……あぁでも一番問題点が見えてるのはたぶん私なんだろうなー、と、悶々とした日々を過ごしていた中での那智三山詣で。

1日1社詣でていたので各社でおみくじを引くも、「人間関係悪化の兆し」「積極的に動いても良いことは無い」「心平らかに御救いを待て」の三本立て。道しるべの神様がひたすら「何もするな」と仰ったのです。何もできることが無いということに対してなのかわからないのですが、思わず泣きたくなってしまいましたよ。


私が手にしている情報はすべて又聞きによるものだし、不正確。これをもって動くのは確かに間違っているかもしれないと飲み込むことにして、静観を決めて出勤した昨日。


昨日一日で本当にいろんなことが起こって、結局、問題を解決できるのは理事長先生しかいないのに正しい情報が伝わっていないので、間に入って欲しい(というか理事長先生と話をする機会をつくって欲しい)と先生たちに懇願されて、動かざるを得なくなりました。

でもこの場合は積極的に動いたわけではなく、お願いされて仕方なくだから良いよね!


私はあくまで繋ぎ。自分の思うところを理事長先生に伝える必要はなくて、一番冷静に正しい情報を伝えられる先生を理事長先生に受け入れていただくお手伝いだけすれば良い。


身の程をわきまえて、がんばります。







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