Late Blooming Story

占いに行くたびに「大器晩成」と言われ続け、未だその時期を待ち続けるアラサー独女の日々の出来事を綴ります。

ケージの必要性を思い知る



4月12日
やはり腫れが引く気配は皆無なので病院へ。膿が溜まっているので切開することに。

歯茎は変化なし。
1週間後に切開箇所の様子を見ると同時に抜歯の必要性を検討することになるようです。

膿はまだ少し出るだろうとのことで、切開箇所は縫わずに開いたままの帰宅。出血や膿で汚れてくるようなら濡れたガーゼなどで拭いてあげてください……とのことでした。ここでタイトルの通り、ケージの必要性を思い知ったわけです。


マルオはうちに来たその日から室内で放し飼い。ケージ生活は保護センターでの2ヶ月のみです。本当だったらケージで休ませる&室内を血や膿で汚さないようにするのが良かったのですが、我が家にはケージが無いのです。

いつだってお膝に乗りたいマルオ。
夜も一緒に寝たがるマルオ。

とりあえず、パジャマや布団のカバーなどが汚れる覚悟は決めました。一応タオルは総動員しますが。今も膝の上にタオルを敷いた状態でマルオを乗せていて、ばっちり汚れております。どうせタオルはそろそろ全買い替えを考えていたし、無問題。

うちにケージが無いのも、甘えん坊主のマルオがほっぺたに傷があって最悪の気分だからこそ、いつも通りに甘えられるように……という思し召しと考えようと思います。






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